EndNoteサイトライセンス

文献管理ツール 機関導入のご提案

文献管理は、もはや研究者個人の問題ではありません。

  • 参考文献や自身の業績を適切に管理し、引用することは、研究成果を論文として公表するにあたっての煩雑な、しかし極めて重要な研究活動の一つです。大学をはじめとする研究機関には、研究者や学生のこうした活動を支援することが求められています。
  • EndNoteサイトライセンスは、EndNoteを機関内のすべての研究者、学生が利用できる環境を提供します。これにより、研究・教育環境の整備はもとより、ResearcherID ※1 の研究業績管理ソリューションと連携して、学内の業績管理や、業績データベース等による学外へのプロモーションを効果的に行えます。
  • EndNoteを機関で導入することにより、以下のようなことが可能になります:
    • 論文執筆の作業を標準化することで、論文の品質を確立する
    • オンラインでもオフラインでも、場所と時間を問わない文献管理ツールを提供する
    • ご契約のジャーナル等、研究資源の利用を促進する
    • 機関内の研究を把握し、広く周知する
    • サイトライセンス契約により、学内のソフトウェアコストを削減する

ENDNOTEサイトライセンスは、以下のような貴機関の問題を解決いたします。

  • 文献管理は重要だが、個人まかせになっており、運用はまちまち。
  • 大学の研究・教育環境として、標準的に使える文献管理ツールを用意したい。
  • 研究者の業績を管理、公表したいが、すでに研究者が持っているデータを活用したい。

EndNote サイトライセンス

※1 著者情報を正確に特定するための索引を完備した、グローバルな研究コミュニティです。

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